媚薬の効果がすごいからといってレイプなどに用いることは【犯罪】です

媚薬を使用した犯罪

媚薬は使い方によっては犯罪になるし、AVで媚薬モノに興味を持ったけど使う相手がいないことを理由にレイプをしてしまう輩がいる。
無断に使うことを全面否定しないが、あからさまな犯罪に手を染めてはいけません。

 

 

媚薬を使った犯罪事例集

睡眠薬+媚薬

睡眠剤

トップページでも紹介しているけど、媚薬もピンキリでAVで使っているような専用開発されたものもあれば、お酒や違法ドラッグのようなものもある。
犯罪として検挙される事例で一番多いのは睡眠剤だ。
デートをして睡眠剤を騙して飲ませて眠くさせて、そのまま車を運転すれば助手席で寝てしまう。
そして自宅に連れ込んで襲う、悪質なレイプだ。

 

デートした後に自宅で行為に及ぶ場合、同意とみなされる要素も大きい。
最初は睡眠薬で意識が朦朧としている中で襲いはじめて多少の抵抗はされるものの、そこから塗るタイプの強力な媚薬を使ってしまえば、女性も気持ちよくなってしまって最後はセックスを楽しむ。本人が楽しんでしまえば、被害を訴えることが難しくなる手法です。

 

すべてがうまく行くケースもあれば、最後まで拒否されて被害届けを出されることもあるので、リスクは高い。
基本的に睡眠薬を飲ませて連れ込んだり押し倒す行為は絶対にやってはいけません。

 

 

違法ドラッグ

違法ドラッグイメージ画像

違法ドラッグはセックスをしたときの感度がハンパないという噂です。
当然俺は使ったことがないのだが、違法ドラッグクラスになると身体の異常で自覚症状が出てくる。
なかには、そこからドラッグ中毒になってしまうケースもあるが、ドラッグを使うとレイプのようなわいせつ罪ではなく覚醒剤取締法の所持や使用で罰せられるリスクが高い。

 

媚薬を使ったとしても、合意のもとで自宅に呼んでいれば合意と判断できる要素もあり、内容によっては警察の動きも遅くなる。
それに対して違法ドラッグであれば、人員と手間をかけて徹底的に捜査されるので違法性は高い。
根本的に人生を狂わせないためにも違法ドラッグは絶対に使わない。
そしてもし自分が中毒になっても、それを他人に使わせる行為は一気に検挙率が高くなることを理解してほしい。

 

難しいのは、本当に強力で痙攣が止まらなくなるような媚薬は違法ドラッグと勘違いされることがあること。
強力タイプは無断で遣わずに、使う相手を選ぶべきです。

 

 

撮影

スマホで撮影している画像

媚薬を飲むと高揚して後先のことは考えにくくなります。
媚薬プレイをしている中でカメラを出しても受け入れてくれることが多いけど、後からあの動画は消してと言われるのが普通です。

 

削除するといって保持したままでもトラブルになるし、それをネット動画で無断であげてしまえば警察沙汰になるリスクは高くなる。

 

媚薬プレイがどれだけ素晴らしいと感じて、プレイ中に撮影を許してもらえそうな流れになっても、動画や画像で証拠を残さないのは男側の防衛効果を得られます。

 

 

勝手に飲ませるタイプの違法性

媚薬の中には飲み物に1滴垂らすだけで性欲を高める効果のある商品もある。
気難しい専門家は犯罪を主張する人もいるけど、お酒と同じような効果なので合法の商品で、健康被害の出ない量の使用であればバレるリスクも少ないし、もしバレても簡単に逮捕されることはないだろう。
お持ち帰り目的で合コンしたいのであれば、媚薬を試してみる価値はあると俺は思う。

 

ただし、商品によっては効果は限定的な部分はある。
それでも男は自分に自信を持つことと適度な積極性が重要。
仮に偽物の媚薬でも使うことで今日はチャンスだという気持ちになれば、お酒など他の力も手助けして成功確率は上がります。

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